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研修先施設・英語授業

研修先施設(例)

現地英国私立校・公立校の校舎、又は公共施設を使用。
*下記に記載の学校校舎・公共施設以外を使用する場合もございます。

Cheltenham

・Cheltenham College
 (チェルトナム・カレッジ)
・St. Edward’s School
 (セント・エドワード・スクール)

Malvern

・Malvern College
 (モーバン・カレッジ)

Stroud

・Marling school Stroud
 (マーリン・スクール・ストラウド)
・Stroud College
 (ストラウド・カレッジ)

英語授業

クラス編成

個々の語学力(主に「話す」「聞く」力中心)に従って、クラス編成されます。各クラス生徒様10名~15名程度、英国教員より「生きた英語」が教授されます。同年代の英国人学生を混じえて、ペアワークを中心としたプログラムを組むことも可能です。(夏休み期間中のみ)

授業内容

「聞く」「話す」ことに徹した会話中心の授業を1日3時間行います。英国人教員は日本人生徒へのレッスン経験も豊富で、日本人にあった指導で授業を行います。
 

テキスト

この研修のための特別な教材やテキストが準備されます。
 

英国人学生のアシスタント

午前中の授業において、同年代の英国人学生が、各クラス1~2名ずつアシスタントとして加わり、ペアワークを中心としてプログラムされた授業を活性化し、コミュニケーション能力の向上をサポートすることも可能です。
 
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